2011年09月22日

大人の味わい。「フローティング・ハイボール」

今週は、昨年に生みだした新作のハイボールカクテルをテーマにお届け
しましょう。じっくりと向き合う大人の一杯。一気に飲み干すと、美味しさ
がわからないハイボールをご紹介しながらのTHE PLACEのメールマガジン、
第195号をお届けします。

明日23日(金)は祝日のため、THE PLACEはお休みとさせていただきます。
24日(土)は通常営業いたします。
皆さまと皆さまの周辺に、この台風の被害が及んでいないことをお祈りして
います。

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   BARとお酒の他愛のない話
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       その場所で、今日は何をして遊びましょうか。
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              THE PLACEメールマガジン Vol.195 2011/9/22
                      http://www.bar-place.com


■■ I N D E X 
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 【1】THE PLACEのカクテルブック
    file no.29 『ストライド・フローティング・ハイボール
                   〔stride. floating highball〕』
 【2】バーとお酒にまつわるニュース
    『知識ゼロからのハイボール入門』
 【3】今週のTHE PLACE カウンター便り
    『10周年まであと2カ月を切りました』
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【1】THE PLACEのカクテルブック
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 ■file no.29 『ストライド・フローティング・ハイボール
                   〔stride. floating highball〕』
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 ハイボールの概念とは真逆の、じっくりと飲むハイボールとして考案された
一杯は、飲み手と作り手の両方と向き合った大人のウイスキーカクテル。
 個性豊かなハイボールが生まれる一方で、ベースとなるウイスキーの個性を
楽しむレシピと飲み方を求め、炭酸にウイスキーを浮かべる技法「フロート」
にたどり着きました。
 ハイボールとフロート、飲み方の古典を組み合わせた一杯は、ベースとなる
ジョニーウォーカーの物語や飲み手への愛情、メッセージがネーミングに込め
られています。
                       続きは、カウンターで。

s29_floatinghighball.JPG

 ■ストライド・フローティング・ハイボール〔stride. floating highball〕
    45ml   ジョニーウォーカー・ブラック
    適量   炭酸
    調合方法:ビルド
    グラス: 大きめのシェリーグラス あるいは 小ぶりのワイングラス
    ※氷一片を入れたグラスに炭酸を注いだ後、ウイスキーを
     静かに浮かべる

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【2】バーとお酒にまつわるニュース
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 ■知識ゼロからのハイボール入門
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 藤澤倫顕が編集協力した書籍「知識ゼロからのハイボール入門」が幻冬舎か
ら発売されました。

 著者は先の「カクテルの日」発表会で「カクテルアンバサダー」として表彰
された古谷三敏さん。名著「BAR レモンハート」のマスターを表紙にウイスキー
とハイボールについてわかりやすくまとめられています。

 同書でも今週ご紹介しているフローティング・ハイボールについて掲載され
ています。

highballbook.JPG

                           続きは、書店で。

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【3】今週のTHE PLACE カウンター便り
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 ■10周年まであと2カ月を切りました
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 セミの鳴き声もだいぶ少なくなりましたね。ウイスキーがおいしい季節が
来ると毎年、やりもしない周年行事について考えていました。ウイスキーを
飲みながら。

 さて今週ご紹介したフォローティング・ハイボール、適度なふくらみのある
グラスがあれば、ご家庭でも楽しめます。あまり大きなグラスはおすすめしま
せん。一方、ウイスキー用のテイスティンググラスでは、香りが楽しむには
小さ過ぎます。小さい白ワイングラスぐらいがいいでしょう。

 毎年この時期あたりから「今年で何年か」と考え始めます。
 「○周年だから皆さまお誘い合わせの上おいでくださいませ」というのが苦
手な私たち。だって、周年行事って店の都合でしょ? それに3年、5年を過
ぎたら中途半端で、「6周年」なんて半端の極致。末広がりで縁起がいいから
8周年?9周年は「10年目記念」なんて言ったら、ずいぶん前から言い続けた
結果、ホントはいつだか分からなくなってきた横浜開港150周年みたいじゃない
ですか。

 ですが今年は10周年。今年ぐらいは何かしても良いのではと考えたのは、
3年前のことです(やる気満々だったんじゃないか)。10年も続けば、いろん
な物語がありますからね。何か皆さまに御礼ができればと思っています。
 今のこの店を知る皆さまには、10年前のTHE PLACEを。オープン当初のお客
さまには、今のTHE PLACEを知って頂く機会になるといいですね。

 3年かけて考えてきた10周年まであと2カ月。最後の熟成をかけて、皆さま
にご案内したいと思いますので、それまでもう少し、何か飲みながらお待ち
くださいませ。


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2011年09月09日

周年記念にはカクテル「セレブレーション」を

飲むお酒も「スッキリさっぱり」から「しっかりめ」が美味しく感じるように
なりましたね。

今週は、創作カクテルのスタイルを確立したコンペティションの名作を
ご紹介しながらのTHE PLACEのメールマガジン、第194号を
<%拡張属性A%>さんにお届けします。

ビール売り場で「秋味」を目にすると、本格的な秋がそこにあるのを感じます。

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   BARとお酒の他愛のない話
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       その場所で、今日は何をして遊びましょうか。
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              THE PLACEメールマガジン Vol.194 2011/9/9
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■■ I N D E X 
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 【1】THE PLACEのカクテルブック
    file no.28 『セレブレーション〔celebration〕』
 【2】バーとお酒にまつわるニュース
    『ザガットがGoogle傘下に』
 【3】今週のTHE PLACE カウンター便り
    『来年も5月13日はカクテルの日』
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【1】THE PLACEのカクテルブック
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 ■file no.28 『セレブレーション〔celebration〕』
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 1986年に行なわれた第15回HBA(日本ホテルバーメンズ協会)創作カクテル
コンペティションで渡辺一也氏が発表した優勝作品は、カクテルの作り方に新
たなスタイルをもたらしました。
 大会会場では、最後に満たすと思われていたシャンパンが先に注がれたこと
にどよめきが起こったといわれています。カクテルグラスにシャンパンを注ぎ、
残りの材料を後からシェークして注ぎ足すレシピはその後、多くのコンペティ
ション作品にも見られるようになりました。
 カクテルの歴史からすると新しい作品でも、世の中のスタンダードを創り変
えられるということを、この一杯が雄弁に語っています。

                       続きは、カウンターで。

 ■セレブレーション〔celebration〕
    30ml   スパークリングワイン
    20ml   クレーム・ド・フランボワーズ
    10ml   コニャック
    1tsp   レモンジュース
    調合方法:シェーク
    グラス: カクテルグラス
    ※あらかじめスパークリングワインをグラスに注ぎ、
     それ以外の材料をシェークして注ぎ足す

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【2】バーとお酒にまつわるニュース
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 ■ザガットがGoogle傘下に
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 Googleがザガット(Zagat)を買収したというニュース。今日のYahoo!トップ
ニュースでも報じられていました。ザガットといえば消費者目線(外食顧客を
巻き込んだ)での調査と集計で一斉を風靡したレストランガイドです。
 Googleは今後、同社の地図ソフトやGoogle+などのSNS、共同購入などのウェ
ブサービスのあらゆる機能と組み合わせて活性化を図る構えのようです。

 反論を恐れずにいえば、日本では既に賞味期限切れだったザガット・サーベ
イ。未だに書籍のみ、年に1度(未確認)の発売という機動力の悪さで、クチコ
ミ採点と評価ではウェブサイトの「食べログ」が今ではその地位にあります。
 一方、サガットの評価が下がった理由には、評価者が玉石混交だったことに
よる飲食店からの不信感も少なくなかったはずです。
 まだ日本での展開は見えませんが、オフライン主体の古びたモデルをGoogle
がどう磨きなおしていくかに注目してみます。

 ネットのクチコミには無縁の私たちですが。

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【3】今週のTHE PLACE カウンター便り
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 ■来年も5月13日はカクテルの日
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 本日ご紹介のカクテル「セレブレーション」の考案者である渡辺一也氏は現
在のHBA会長。優勝した当時はまだ25歳だったそうです。若くして頂点に立
ち、現在もカクテル文化発信の先頭を走っています。

 その渡辺会長が発起人のひとりである「カクテルの日委員会」が先日、ホテ
ルニューオータニで行なわれ、国内のバーテンダー4団体合同で行なわれた今
年もイベントの総括、その後の各協会の状況、日曜日で迎える来年の5月13日
の「カクテルの日」について話し合われました。

 震災の2ヵ月後という難しい時期でしたが、開催したイベントのおかげで各
地でも来年5月にカクテルイベントを行ないたいという話があるようです。国
内4団体、とはいえ現実を加味して各会の東京支部主体での催しから、来年は
全国各地で「5月13日はカクテルの日」という標語が掲げられるとしたら、委
員会としては当初描いたビジョンの通り。個々の活動をサポートするのも委員
会の役割だと、個人的には感じています。

 来年5月まではしばらくありますが、すべきことはたくさんあるでしょう。
「カクテルの日」とは何なのか、なぜバーテンダーの団体が推進するのか、
カクテルやお酒の楽しみ方など、私たち1軒のバー、ひとりのバーテンダーで
は小さな力ですが、引き続きお伝えしていきたいと思います。


 THE PLACEの看板カクテル「モヒート」はこの夏もたくさんの方に楽しんで
いただきました。涼しさを感じるようになりますと、今度は少し重めのカクテ
ル、マンハッタンやサイドカー、スティンガーなども美味しくなります。また
イチ推しのニュークラシック、エメラルドアイなどもモルト好きの方にお勧め
です。
 茶色いお酒が美味しいこれからの季節。今週末は、少しずつウイスキーの話
も交えながらの楽しいバーライフをお楽しみください。


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2011年09月02日

カクテルの「現代の解釈」

2週間ぶりのご無沙汰となる間に9月になりました。少しだけ、秋の風を
感じます。
今週は、近年スタンダードカクテルになった代表作をご紹介。
先日、お客様から言われて気がつきました。
今週もそのほか、近代の秀作などカクテルにまつわるお話を交えて
メールマガジン第193号をお届けします。

今年は意識していなかったのですが、モヒートの夏になりました。
あれはきっと、櫻井くんのおかげですね。

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              THE PLACEメールマガジン Vol.193 2011/9/2
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 【1】THE PLACEのカクテルブック
    file no.27 『楊貴妃〔Yang kuei fei〕』
 【3】今週のTHE PLACE カウンター便り
    『カクテルの「現代の解釈」』
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【1】THE PLACEのカクテルブック
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 ■file no.27 『楊貴妃〔Yang kuei fei〕』
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 近代においてこれほどポピュラーになった創作カクテルは数えるほどしかな
く、この一杯はその代表作といえるでしょう。唐の時代、中国皇妃の楊貴妃が
好んだライチの風味が一杯に広がり、花を添えるのは桂花陳酒によるキンモク
セイの豊かな香り。このカクテルにこれ以上の飾りは無用でしょう。
 1992年開業のフォーシーズンズホテル椿山荘東京を発祥の地として、ホテル
オリジナルのカクテルとして発表されています。フルーティーでアルコール弱
め。そんなお好みに最適の一杯であり、バーを選ばないシンプルなレシピで世
に広まっていきました。紛れもないニュースタンダードカクテルの逸品です。

                       続きは、カウンターで。

 ■楊貴妃〔Yang kuei fei〕
    30ml   桂花陳酒
    10ml   ディタ ライチ・リキュール
    20ml   グレープフルーツジュース
    1tsp   ブルーキュラソー
    調合方法:シェーク
    グラス: カクテルグラス

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【3】今週のTHE PLACE カウンター便り
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 ■カクテルの「現代の解釈」
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 先日、ある編集者の方とこの数年のカクテルの風潮、そして将来どう転じる
かについてお話をする機会がありました。
 ミクソロジー、モラキュラーカクテル、それぞれに参入障壁があるのに対し
て、ニュースタンダード、ネオクラシックカクテルというは「発想力」だけを
障壁としていますが、あとは実行力次第。これは広まり方次第で面白いことに
なりそうだとお伝えしました。

 一方でこの「ネオクラシック」。何をもっての「ネオ」なのか、体系化がな
されていないのも事実です。古くからあるカクテルを「現代の解釈で提供する
のがネオクラシック」と書かれた記事を見ます。おそらくは海外バーテンダー
の発言の直訳ではないかと、「現代の解釈」って何だ?と首をひねり続けた数
週間です。

 これについて、ニューヨークで数年、バーテンダーとして活動してきた若き
才能あふれる友人から、こんなヒントが届きました。


── 現状辿り着いているのは『想像力』です。そのカクテルの時代背景や創
作された過程と背景、どう言う風に言い伝えられているか、どの様な場所で
どの様な人達が愛飲していたかなどを、専門書などを用いて自分自身をその時
代にタイムスリップさせて・・・。
 そのカクテルを解釈して、そして酒やツール、材料とその技術の進歩等の
現代に至る進化を持って“現代なら”こう創れる、そこに自分なりのアイデア
をエッセンスとして解釈・定義付ける。私見ですが、こう言う事じゃないの
かなぁ?と感じております。


 徐々に哲学的になってきましたが、創作カクテルの考え方も、実は共通して
いるのです。
 そして少し、見えてきたことがあります。分子工学もいいですが、闇雲に新
しい調合技術を盛り込むのではない。少なくとも私たちにはその必要はないと
いうのが“現代の解釈”のTHE PLACE。引き続き、わかり易く楽しいカクテルを
作り続けます。

 今夜はどうぞ、次代のスタンダードカクテル、ネオクラシックを楽しんで
みてください。

20110826.JPG


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       その場所で、今日は何をして遊びましょうか。
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